
今日も雑記を1つを書きたいと思います。
テーマはYouTubeです。
もう既に世界的に認知されているので説明は不要だとは思いますが、
至極端的に説明するとすれば、「ネットで動画共有サービスを提供している」と
いったところでしょう。
そして「サービスは全て無料」といったところも特徴的です。
さて、そんなYouTubeなんですが、ここのところ色々なblogで見かける
「YouTubeの高画質化」なんですが、
方法としては、以下のような手順で出来るそうです。
一部の動画は動画ページのアドレス末尾に&fmt=18(&fmt=6でもよい)を追加すると、
mp4(H.264+HE-AAC)でエンコードされた状態でみることができる。
という事らしいです。
さて、対応されている動画を実際見たのですが、綺麗ですね。
比較画像等は他の方がやっているので、敢えてやりませんw
それでは、話が長くなったのですが焦点はそこではないのです。
問題はその先なのですよw
その動画をどうやって保存しておくかなんですよね。
高画質ではないものを保存しておく方法と、
高画質版を保持する方法を1つずつ紹介しておきます。
(1) まず始めに最新版のRealPlayerを用意してください。*1
(2) インストールまで終えたら、次にRealPlayerを立ち上げます。
(3) ツールバーの[ツール]の部分をクリックします。

(4) 次に環境設定をクリックします。

(5) 「ダウンロードおよび録音」をクリックします。
(6) 最後に「ダウンロードおよび録音有効化する」にチェックを入れてください。

*1 無料版プレイヤーでまったく問題はないです。
[RealPlayer公式サイト:http://www.jp.real.com/realplayer.html]
(1)まずはYouTubeで保存したい動画にアクセスしてください。
(2)次にアクセスした動画のfmt=18をつけたURLをコピーしましょう。
(3)下記のサイトへアクセスして入力欄にURLをペーストします。*1
(4)プルダウン項目が「Any site」となっているので、
該当するサイトを入れましょう選択しましょう。
(今回の場合は「YouTube」を選択します。)
(5)選択した後に、[DOWNLOAD]ボタンを押します。
(6)最後にDownloadという欄が展開されるので、
(.flv - Low Quality)と(.mp4 - High Quality)を選択できるので
(.mp4 - High Quality)を選んで保存しましょう。
*1 [Keep Vid : http://keepvid.com/]
如何だったでしょうか、少々長くなりましたがこれで終了です。
高画質動画に関しては、対応していないと保存出来ないかもです。
お手軽なので試してはどうでしょうか?
では、皆様の快適な動画ライフをw

今日は志向を若干変えまして、blogを更新してみたいと思います。
もともとこのblogは僕が聴いた音楽でよかった曲を無作為にお送りするのが趣旨なのですが、
その中で「Rock」、「Techno」、「House」等のジャンルの単語が混じります。
正直言って、僕もそこまで詳しい訳でもないし何となくで書いています。
まぁ、ある程度の経験則で自分なりのカテゴライズをしている訳ですが・・・。
そこで、読んでいる方が少ないと言えども、ジャンルの住み分けをちょっとでも知って貰えば、
音楽をより楽しく聴けるようになるのでないかと思い、
色々と音楽のジャンルを説明をしているサイトを探したので、紹介してみたいと思います。
(1) allmusic
(3) dictionary
(4) Ishkur's Guide to Electronic Music
上記の4サイトで大抵のジャンルというか、
音楽の細部まで閲覧できるので問題ないと思います。
では、(1)から特徴を挙げていきますね。
allmusicでは、最初にRock、Jazz、R&B等の大きなジャンルで選択が可能です。
![]()
例えば、Rockを選択すると次ページにてRock Stylesと項目が変わり、
もっと詳細なジャンルを選択する事が可能である。

詳細なジャンルの中にはアーティスト名やアルバム名、曲名があるので選択してみよう。

そうすると、このサイトの最大のウリである音楽の視聴ができるのだ。
しかも、これがなかなかの高音質ですw短いですが・・・。
ここで自分の好きな曲の系統を探してみるのも面白いかと思います。
次に(2)のSurfin' On Sinewavesはどうでしょうか。
このサイトの特徴としては、ジャンルの派生を知る事が出来ます。
細かなジャンルの詳細も知る事が出来てかなり面白いです。
広義・狭義としてや、そのジャンルの成り立ちも知る事が可能です。
意外とコレを読んで理解を深めていけば、作ることにも役立つかもしれません。
ではでは、(3)のdictionaryはどうでしょうか。
こちらはサイト名通り辞書みたいな間隔で調べる事が可能です。
にしても、ものすごく端的に書いてあるので、
時間をかけずにサラッと知りたい場合にはオススメ!
まぁ、サラッと見ただけでも音楽用語やら分かるし、
リンクを辿ればジャンルの関係性が見えてくるので、
使い勝手はなかなか良いかと思われますよ!!
最後の(4)のIshkur's Guide to Electronic Musicはどうでしょうか。
僕はClub Musicを好んで聴くために、
どうしてもそっち方向の住み分けが知りたくなってしまいますw
このサイトでは発祥の地や近似したジャンルの曲を聴けたりします。
しかもClub/Dance系統に特化しているため、非常に助かります。
また、派生している順番もチャート形式で表示されています。
ちょっと分かり辛いのですがねw
正直言ってジャンルなんぞ知らなくとも音楽を楽しむ上でなんら問題ありません。
しかし、知っていって損もありません。
知っている事で自分の音楽ライフをより豊かにする事が可能です。
自分の音楽の嗜好がどのような系統に向いているのかを知る事で、
近い系統の音楽を聴き漁る事が出来ます。
そうすればもっと音楽を楽しめるのではないでしょうか!!
長くなりましたが、これからも皆様の音楽ライフが充実したものでありますようにw
今年も皆様お疲れ様でした。blog見ていて下さる方々に御礼をm(__)m
来年は今年書いていたカテゴリの他に違ったものを連載形式で書いていこうかと思っています。
具体的にはベルギーのImage Line Softwareが開発する音楽制作ソフトFL STUDIO 7の使い方なんかを書いていきたいなと思っています。
まだまだ、草案の段階なので何時頃になるかは不明ですが、頑張りたいと思います。
ではでは、お粗末な締めになりますが来年もどうぞ宜しくお願いいたします!!
今日は雑記でもw
僕は毎週木曜日にナインティナインのオールナイトニッポンを聞いているのですが、
先週?先々週?の冒頭だったでしょうか、「オリラジがラジオの生本番で喧嘩をした」、
との内容がネタにされていましたw
非常に気になっていたのですが、会社の人が「爆笑!」と言っていたので、
ググってみたところ発見!!
普通にYouTubeにありました(汗
いやぁ、爆笑だねwwwww
まぁ、個人的には藤森さん頑張れ!!って感じです。
オリエンタルラジオの今後の方向性と、
売り出され方が気になるところです。
ってか、ムーディー勝山とかは何処に向かってく気だw
テスト
